おはようございます、ポトフです。
今日は昔話シリーズを記事にあげようと思います。
結構、パチンコ関係の昔話シリーズはネタがあったりすんですよね。
ちょいちょいあげたいと思います。
今日の話は自分の体験ではないのですが、僕の知り合いが体験したちょっと怖い話。
時は20年前ぐらい。
(はっきりとは覚えていないらしい)
僕の知り合いのパチプロの話ですが、愛知県の某グループ店で打っていた時の話です。
愛知県なら有名な某グループ。
とある機種を朝から打っていたらしいのですが、その機種確変中に止め打ちを軽くするだけで、玉がモリモリ増える。
当時の大当たり中や電サポ中の玉を削るって事は基本的になかったので、確変中にはまったら1箱分増えるって事も珍しく無かったみたいです。
そして、その知り合いも確変中にはまって玉がモリモリ増えたようです。
回転率もぶんまわりだし、当たりまくりで収支も爆裂していて上機嫌に打っていました。
しかし、次第に何やら怪しい気配を背後に感じます。
明らかに堅気では無い風貌のお兄様がお二人が、自分の後ろを何度もいったりきたりしてこちらを見てくる。
やばい・・(´ノω・。)
当時はお店と反社会の方々が繋がっているなんてケースも珍しく無かった。
それを知っていた為、この後ろを歩くお二人が危ない人達だという事を瞬時に感じとの事。
何度も後ろをうろうろして、ついにやってきました。
その二人が両脇に座りだしました。
そして、無言で顔を近づいて二人がこちらをガン見。
何も言わない・・。
だけどものすごく睨んでくる。
知り合いの方は悟りました。
店からの「帰れ」というメッセージだと。
すぐさま交換ボタンを店員を呼び交換。
逃げるように玉を交換して、交換所に向かいお店を後にしたようです。
ちなみにその怖いお二人は交換所の近くまでつけてきて、無言で睨み続けてきたとの事(・ω・`)
怖!!
僕はそこまで古い時代にはパチンコをしていませんでしたが、僕が始めた頃でもお店と怖い方々が繋がっているという話はちょいちょい聞きましたね(*_*)
今は時代も変わり、繋がりは基本的には無いと思います。
だけど昔は結構普通な事だったみたいですね。
こうした系の話はちょこちょこあります。
また機会があれば紹介したいと思います!
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